WordPress関連コラム  2020.11.20

ブログの画像におすすめのフリー素材サイト16選!注意点も解説

「ブログに使う画像をどうやって探そうかな?」とお悩みですね。

ブログに挿入する画像は、フリー素材サイトで探しましょう

ただし、使える画像の基準を知らないと、著作権侵害になりかねません

今回は、おすすめのフリー素材サイトや使用するときの注意点をご紹介します。

ブログに使える画像を見つけて、読みやすい記事作りをしましょう。

目次

ブログの画像は3つの方法で入手しよう

ブログに使う画像をどのように入手すべきか迷いますよね。

ブログで使える画像の入手方法は、以下の3つです。

  • 無料で手に入れられるフリー素材サイト
  • 他と被らない画像が欲しいときは有料サイト
  • オリジナル感を出せる自分で作った画像

ネット上にアップされている画像には、著作権があります。

勝手に使用すると、著作権侵害になりかねません。

そのため、正式なサイトからダウンロードした画像を使用するようにして下さい。

それぞれの方法について、詳しく確認しましょう。

方法1.無料で手に入れられるフリー素材サイト

フリー素材サイトとは、画像を無料で手に入れられるサイトです。

無料ですが、数多くの画像が用意されています

どの画像を使うか迷ったら、まずフリー素材サイトを利用するのがおすすめです。

ただし、多くの人が利用しているため、他のブログで使われている画像と被る可能性もあります。

他と被らない画像が欲しいなら、次にご紹介する有料サイトを利用しましょう。

方法2.他と被らない画像が欲しいときは有料サイト

有料の画像サイトでは、他と被らない画像が入手できます。

というのも、有料であるため利用している人が少ないからです。

大手企業も使用しているような、クオリティの高い画像を入手できます。

ただし、コストが掛かってしまうことはデメリットです。

ブログ画像にあまりお金を掛けたくないなら、フリー素材サイトを利用しましょう。

方法3.オリジナル感を出せる自分で作った画像

自分で作った画像を挿入すると、ブログにオリジナル感が出せます。

なぜなら、他のブログとは被らない画像で差別化を図れるからです。

例えば、オリジナルのキャラクターを作って画像に使うと印象に残るブログになります。

また、自分の経験を記事にするなら、撮影した写真を使用してもいいでしょう。

自分で画像を作るのは少し大変ですが、ブログにオリジナル感を出せることがメリットです。

ブログで使う画像の役割はこの3つ!

ブログで使う画像の役割を理解しておきましょう。

どこに挿入すると適切か判断できるようになります。

ブログで使う画像の役割は、以下の3つです。

  • どんな記事かを表現するアイキャッチ
  • 本文の内容が分かる見出し下
  • 文章が分かりやすくなる本文の途中

それぞれの役割について、詳しく確認しましょう。

役割1.どんな記事かを表現するアイキャッチ

アイキャッチとは、ブログの記事一覧を見るときに表示される画像です。

アイキャッチ画像を設定しておくと、読者はどんな内容の記事かを視覚的に判断できます

タイトルを見なくても画像で興味を引き付けられるため、読者にクリックされやすいです。

ただし、記事内容とかけ離れた画像を設定すると、クリックされてもすぐに読むことをやめられてしまいます。

アイキャッチには、記事内容に合うイメージの画像を選ぶようにしましょう。

役割2.本文の内容が分かる見出し下

各見出しのすぐ下に画像を入れると、記事が読みやすくなります。

なぜなら、見出しの区切りが分かりやすくなるからです。

ただし、全ての見出しに画像を入れると見にくくなる場合もあります。

例えば、見出しごとの文章が少ないときです。

見出しごとの文章が4〜5文しかない場合に画像を挿入すると、記事内の画像の割合が多くなってしまいます。

記事内の画像の割合が多くなりそうなら、大きい見出しの下だけに画像を挿入するようにしましょう。

役割3.文章が分かりやすくなる本文の途中

文章だけで表現しても分かりにくいときは、本文の途中に画像を挿入しましょう。

相関図やグラフがあると、読者に伝わりやすい記事になります。

例えば、人口の減少を伝えたい場合に、文章で数値を記載するだけだとイメージしづらいですよね。

年と人口の関係をグラフにすると、視覚的に分かりやすい解説になります。

また、文章だけで伝わる内容でも、図にした方がより伝わりやすいです。

このように、本文の途中に画像を挿入することで、記事の内容がより読者に伝わりやすくなります。

サイトの画像を使用するときは4つの注意点を確認しよう

正式なサイトから画像をダウンロードする場合でも、注意しておくべきことがあります。

サイトの画像を使用するときの注意点は、以下の4つです。

  • 著作権フリーか
  • 画像を加工できるか
  • クレジット表記の必要はあるか
  • ユーザー登録の必要はあるか

これらの注意点を知らないと、著作権トラブルに発展する可能性もあります。

サイトの利用規約をよく読んでから利用するようにして下さい。

それぞれの注意点について、詳しく確認しましょう。

注意点1.著作権フリーか

使用するサイトの画像が、著作権フリーであることを確認しましょう。

なぜなら、著作権がある画像を無断で使用すると著作権侵害になってしまうからです。

サイトによっては、ロイヤリティフリーとして画像を提供している場合もあります。

ロイヤリティフリーとは、利用規約の範囲内で使用するのであれば使用料は発生しないという意味の言葉です。

もし、ロイヤリティフリーと記載されている場合、画像をどのように使用できるのか確認する必要があります。

使用前にサイトの利用規約をしっかり確認して下さい。

注意点2.画像を加工できるか

画像を加工したいなら、サイトの画像が加工できるか確認しましょう。

なぜなら、サイトによっては画像を加工できない場合もあるからです。

また、加工できる場合でもルールが定められていることもあります。

例えば、「モデルのイメージを損なわない範囲で加工する」「モデルをなりすましとして使用しない」などです。

「文字入れをしたい」「色合いを変えたい」など、画像を加工するときは利用規約を確認しましょう。

注意点3.クレジット表記の必要はあるか

画像を使用するときに、クレジット表示の必要があるか確認しましょう。

クレジット表記とは、コンテンツの著作者や提供者を示すための表記です。

クレジット表示が必要な画像を使用する場合、画像のすぐ下あたりにサイト名の記載とリンクを付けておきましょう。

また、クレジット表記の指定があるサイトもあります。

利用規約を確認して、サイトのクレジット表記に従いましょう。

注意点4.ユーザー登録の必要はあるか

サイトによっては、ユーザー登録が必要です。

ユーザー登録をしないと機能を制限される場合があります。

例えば、「1日のダウンロード数が限られている」「ダウンロード対象の画像が少ない」などです。

無料であればユーザー登録しておくことをおすすめします。

ブログの画像におすすめ!フリー素材サイト16選

ブログの画像を探すならフリー素材サイトがおすすめです。

無料でさまざまな画像を入手できます。

おすすめのフリー素材サイトは、以下の16サイトです。

  • 写真AC
  • ぱくたそ
  • フリー素材ドットコム
  • PIXTA
  • GIRLY DROP
  • FIND/47
  • tochi
  • BEIZ images
  • O−DAN
  • pixabay
  • Freepik
  • Foodiesfeed
  • unsplash
  • BURST
  • いらすとや
  • イラストAC

サイトによって取り扱っている画像の種類が違うため、用途に合わせて使い分けましょう。

それぞれのサイトについて、詳しく解説していきます。

サイト1.写真AC

写真ACは、人物、風景、物など、多様な写真画像が掲載されている国内サイトです。

一般クリエイターの撮影した写真が日々投稿されています。

ただし、無料会員だとダウンロード数に制限があるため、多くの画像を入手したいならプレミアム会員に登録しましょう。

さまざまな種類の写真画像を探したい人におすすめのサイトです。

サイトURL https://www.photo-ac.com
画像の加工
クレジット表記 不要
ユーザー登録 必要
利用規約 https://www.photo-ac.com/main/terms/

サイト2.ぱくたそ

ぱくたそは、「使って楽しい、見て楽しい」がキャッチコピーの国内サイトです。

キャッチコピーの通り、独特なタイトルの付いた写真が多く掲載されています。

個性的なモデルさんの写真が特徴的です。

気に入った人物写真があれば、モデルさんごとの写真検索もできます。

動きのある人物写真が欲しい人におすすめのサイトです。

サイトURL https://www.pakutaso.com
画像の加工
クレジット表記 不要
ユーザー登録 不要
利用規約 https://www.pakutaso.com/userpolicy.html

サイト3.フリー素材ドットコム

フリー素材ドットコムは、物の写真を多く掲載している国内サイトです。

「こんな画像が欲しい」という要望を伝えると、追加素材の参考にしてもらえます。

シンプルで使いやすい写真を探したい人におすすめのサイトです。

サイトURL https://free-materials.com
画像の加工
クレジット表記 不要
ユーザー登録 不要
利用規約 https://free-materials.com/guidelines/

サイト4.PIXTA

PIXTAは、高品質な画像が安価で入手できる国内サイトです。

通常は有料ですが、期間限定で無料ダウンロードできる写真やイラストも掲載されています。

無料で他と被りにくい画像を使いたい人におすすめのサイトです。

サイトURL https://pixta.jp/free-items
画像の加工
クレジット表記 必要
ユーザー登録 必要
利用規約 https://pixta.jp/terms

サイト5.GIRLY DROP

GIRLY DROPは、「女の子による女の子な写真素材」がキャッチコピーの国内サイトです。

カラフルな色合いの女性らしい写真画像が豊富に掲載されています。

オシャレに見えるようあらかじめ加工がしてあるため、ダウンロードしてすぐに使用可能です。

女性向けの記事に使用する画像を探すときにおすすめのサイトとなっています。

サイトURL https://girlydrop.com
画像の加工
クレジット表記 不要
ユーザー登録 不要
利用規約 https://girlydrop.com/policy

サイト6.FIND/47

FIND/47は、日本の美しい風景を発信している国内サイトです。

各都道府県ごとの、四季折々の風景写真が掲載されています。

画像を使用するときに、クリエイティブ・コモンズ・ライセンスに従ったクレジット表記が必要です。

利用規約に従ってクレジット表記するよう注意して下さい。

日本らしい風景写真を探したい人におすすめのサイトです。

サイトURL https://find47.jp
画像の加工
クレジット表記 必要
ユーザー登録 不要
利用規約 https://find47.jp/ja/terms.html

サイト7.tochi

tochiは、栃木県の美しい風景写真が掲載されている国内サイトです。

栃木県の魅力を発信したいクリエイターさんが写真を掲載しています。

自然あふれる風景写真を探したい人におすすめのサイトです。

サイトURL https://tochiphoto.com
画像の加工
クレジット表記 不要
ユーザー登録 不要
利用規約 https://tochiphoto.com/about

サイト8.BEIZ images

BEIZ imagesは、背景に使える画像を提供している国内サイトです。

シンプルなカラー画像、水や金属の風合いがある画像など、さまざまなカテゴリーの画像をダウンロードできます。

背景としてシンプルに使える画像が欲しいという人におすすめのサイトです。

サイトURL https://www.beiz.jp
画像の加工
クレジット表記 不要
ユーザー登録 不要
利用規約 https://www.beiz.jp/terms.html

サイト9.O−DAN

O-DANは、40以上の画像掲載サイトから横断検索できるサイトです。

検索対象は主に海外のサイトですが、日本語で検索できます。

海外の画像サイトから効率的に画像を探したい人におすすめのサイトです。

サイトURL https://o-dan.net/ja/
画像の加工 ※ダウンロードするサイト参照
クレジット表記 ※ダウンロードするサイト参照
ユーザー登録 ※ダウンロードするサイト参照
利用規約 ※ダウンロードするサイト参照

サイト10.pixabay

pixabayは、1800万点以上の高品質なフリー画像素材が掲載されている海外サイトです。

日本語表記に対応しているので、英語が苦手でも利用できます。

掲載されている主な画像は、プロに撮影されたような美しい写真です。

海外の風景写真を探したい人におすすめのサイトとなっています。

サイトURL https://pixabay.com/ja/
画像の加工
クレジット表記 不要
ユーザー登録 不要
利用規約 https://pixabay.com/ja/service/terms/

サイト11.Freepik

Freepikは、グラフィック素材を豊富に掲載している海外サイトです。

イラストのような画像が多数掲載されています。

日本語対応していないため、英語での画像検索が必要です。

海外風のイラストのような画像を探したい人におすすめのサイトとなっています。

サイトURL https://jp.freepik.com
画像の加工
クレジット表記 必要
ユーザー登録 不要
利用規約 https://www.freepikcompany.com/legal

サイト12.Foodiesfeed

Foodiesfeedは、食材や料理の写真が多数掲載されている海外サイトです。

日本語表記に対応しているので、英語が苦手でも利用できます。

食に関する記事を書くときに使用する画像としておすすめのサイトです。

サイトURL https://www.foodiesfeed.com
画像の加工
クレジット表記 不要
ユーザー登録 不要
利用規約 https://www.foodiesfeed.com/license/

サイト13.unsplash

unsplashは、プロのフォトグラファーによって撮影された写真を掲載している海外サイトです。

日本語対応していないため、英語で検索しなければなりません。

スタイリッシュな雰囲気の風景写真が多数掲載されています。

かっこいい雰囲気の記事にしたいときにおすすめのサイトです。

サイトURL https://unsplash.com
画像の加工
クレジット表記 不要
ユーザー登録 不要
利用規約 https://unsplash.com/license

サイト14.BURST

BURSTは、商品イメージになるような写真が多く掲載されている海外サイトです。

広告にもそのまま使えそうな、クオリティの高い写真がたくさんあります。

写真がカテゴリーごとに分類されており、目的の画像を見つけやすいです。

日本語対応していないため、英語で画像検索しなければなりません。

縦向きの写真も多いので、ブログで使用するときに横長になるよう加工する必要があります。

個性的でシックな画像を探したい人におすすめのサイトです。

サイトURL https://burst.shopify.com
画像の加工
クレジット表記 不要
ユーザー登録 不要
利用規約 https://burst.shopify.com/legal/terms

サイト15.いらすとや

いらすとやは、可愛らしい雰囲気のイラストを提供している国内サイトです。

分野ごとにいろんなパターンのイラストが用意されています。

イラストの雰囲気が統一されているため使いやすいです。

自作で図を作成するときの素材としておすすめのサイトです。

サイトURL https://www.irasutoya.com
画像の加工
クレジット表記 不要
ユーザー登録 不要
利用規約 https://www.irasutoya.com/p/terms.html

サイト16.イラストAC

イラストACは、さまざまな雰囲気のイラストが掲載されている国内サイトです。

いくつかのイラストを寄せ集めて、ひとつの画像として提供されています。

そのため、イラストを使用するときにトリミング加工が必要です。

記事ごとに合った雰囲気のイラスト素材を探したい人におすすめのサイトとなっています。

サイトURL https://www.ac-illust.com
画像の加工
クレジット表記 不要
ユーザー登録 必要
利用規約 https://www.ac-illust.com/main/terms.php

探したい画像を素早く見つける!3つのコツ

使用する画像のイメージが決まっているなら、効率良く画像を探せる方法があります。

探したい画像を素早く見つけるコツは、以下の3つです。

  • 検索ワードを組み合わせる
  • 検索ワードに色を入れる
  • 英語で検索する

検索するときのコツを知っておくと、イメージの画像がピンポイントで探せます。

それぞれのコツについて、詳しく確認しましょう。

コツ1.検索ワードを組み合わせる

検索ワードを複数組み合わせると、目的の画像がヒットしやすいです。

なぜなら、画像のイメージを絞れるからです。

例えば、カフェで女性がくつろいでいる画像が欲しいなら、「カフェ 女性」と検索しましょう。

「カフェ」だけで検索した場合にヒットする画像は、人が写っていないカフェの画像や、コーヒーの画像です。

しかし、「カフェ 女性」と検索することで、カフェに女性のいる画像がヒットしやすくなります。

具体的な画像イメージがあるなら、複数のワードを組み合わせて検索しましょう。

コツ2.検索ワードに色を入れる

検索ワードに色を組み合わせると、雰囲気に合った画像を検索できます。

というのも、画像に色のイメージがあるからです。

例えば、「カフェ 黄」で検索すると黄色いマグカップのコーヒー画像が出てきます。

「カフェ 赤」で検索すると出てくるのは、赤い照明のカフェ画像です。

画像のイメージカラーがあるなら、検索ワードに色を入れてみましょう。

コツ3.英語で検索する

海外サイトを利用するなら、英語で検索すると多くの画像がヒットします。

特に、日本語対応していないサイトは日本語で検索してもほとんどヒットしません。

検索したいワードがあれば、グーグルで英語の意味を調べましょう。

例えば、「海 動物」なら「sea animal」と検索します。

すると、ウミガメやクラゲなど海の動物の画像がヒットしやすいです。

日本語対応していない海外サイトでは、英語で検索するようにしましょう。

知っておこう!ブログに画像を使うときの3つのポイント

ブログに画像を使うときのポイントを知って、質の高い記事を作成しましょう。

記事の質が高くなると、検索結果に上位表示されやすくなります

ブログに画像を使うときのポイントは、以下の3つです。

  • 適切な画像サイズにしてページを軽くする
  • 画像を加工するとオリジナル感が出せる
  • 他人の画像は引用元を明記して著作権を守る

それぞれのポイントについて、詳しく確認しましょう。

ポイント1.適切な画像サイズにしてページを軽くする

使用する画像は、適切なサイズに変更しましょう。

なぜなら、画像サイズが大きすぎるとページが重くなるからです。

ページが重くなると、以下のようなデメリットがあります。

  • 読者が離脱してしまう
  • 記事が評価されにくい

ページの表示に時間がかかると、読者は待ちきれず離脱してしまいます。

また、読者が早いタイミングで離脱することで、記事が評価されにくいです。

そして、検索結果に上位表示されず、読者が増えないという悪循環となります。

適切な画像サイズはブログによって異なりますが、以下の設定がおすすめです。

  • アイキャッチ:740px
  • 本文:700px

いずれも画像の横サイズの設定です。

適切な画像サイズに設定して、ページを軽くしましょう。

ポイント2.画像を加工するとオリジナル感が出せる

使用する画像を加工すると、ブログにオリジナル感が出せます。

一番簡単な加工は文字入れです。

アイキャッチ画像にブログタイトルを入れたり、見出し下の画像に見出しの文字を記載したりしましょう。

入手した画像をそのまま使用するよりも、オリジナル感のあるブログになります。

ポイント3.他人の画像は引用元を明記して著作権を守る

他人の画像を使用する場合は、引用元を明記するようにしましょう。

というのも、他人の画像に著作権があるからです。

引用の手順は、以下の2つとなっています。

  • 挿入した画像の直下に引用元のサイト名を記載する
  • 記載したサイト名にリンクを貼る

どこから入手した画像かをはっきりと記載しておくことが大切です。

他人の画像を勝手に使用すると著作権トラブルになるため、引用元の明記をしっかり行いましょう。

まとめ

ブログで使用する画像は、フリー素材サイトで探しましょう。

フリー素材サイトなら、バリエーション豊かな画像を無料で選べます。

また、画像を使用するときのポイントを知って、質の高い記事を作成して下さいね。

ブログに合った画像を使用して、読みやすい記事を作成しましょう!